13日夕方、青森県三沢市の東の空に突如、数本の光の柱が出現した。「光柱(こうちゅう)」と呼ばれるもので、ダイヤモンドダストなどと同じ大気現象の一つ。http://www.asahi.com/articles/ASJ1F6SNVJ1FUBNB00X.html
同市沖合の太平洋で操業中のイカ釣り漁船のいさり火が光源となった。
様々な条件が合致しないと出現しない現象だが、市役所には「津波の前触れじゃないか、早く市民に知らせて欲しい」などと問い合わせがあった、という。
2016年01月15日
現役医師が受け取った「神示」が的中度抜群! 首都直下地震→富士山噴火→日本列島分断は確定的か!?
現役医師が受け取った「神示」が的中度抜群! 首都直下地震→富士山噴火→日本列島分断は確定的か!?
現役医師が受け取った「神示」が的中度抜群! 首都直下地震→富士山噴火→
日本列島分断は確定的か!?
http://tocana.jp/2016/01/post_8518_entry.html
百瀬直也さんの記事から、TOCANA
管理者の気になる地震予知の情報を最下段にお伝えします。↓
沖縄県に、長田明子氏という医師がいる。長田氏は勤務医として働く傍ら、
全国の神社を巡礼し、神々からの「神示」つまりメッセージを受け取る。
そこには、信じ難いような大災害の預言が含まれるが、すでに現実の
ものとなったケースもあるので、決して無視することはできない。
今回は、まだ世間でもそれほど大きく話題になっていない長田氏の預言を
紹介することにしたい。
長田氏は、2004年に宮崎県・高千穂の山で光の啓示を受けたことを
きっかけに、全国聖地巡礼の旅を始めた。もともと神社巡りを目的と
していたわけではなく、たまたま「気のよい場所、波動の来る場所」を
探し求めて各地を巡っていたところ、そこに神社があったという経験を
数多く持つという。
そして、長田氏が受け取った神示をまとめた本が、2006年に『神々から
のメッセージ2(予言編)』(新星出版)として出版された。そのなかから、
今後現実になれば日本全体が大変なことになる神示を中心に紹介しよう。
●平成18(2006)年1月20日、氷川神社(埼玉県さいたま市)
境内で祈っていると、「素戔鳴神(スサナルシン)」から御神示が降りた。
長田氏にいつも神示を与えてくれる神さまであり、この神社の御祭神である
「須佐之男命(スサノオノミコト)」は、その「分霊(わけみたま)」で
あると長田氏は書いている。
この時の神示によると、江戸(東京)は淀んだ気に満ちているために、
江戸の地震と富士山の噴火が「浄化」として起きるのだという。また、
東京の大地震(首都直下地震?)と富士山噴火が、短い期間に連続して
起きることも示唆されたようだ。
●平成18(2006)年1月23日、浅間大社(静岡県富士宮市)
豊雲野神(トヨクモノシン)から啓示を受ける。ここでの神示は、
アジア諸国が核を保有することについての警告を発した後で、「核を持つ
パキスタンの地も地震の候補地である」として、大地震に対する注意喚起が
あった。その2年後の2008年10月28日、パキスタンでM6.4の直下型地震が
あり160人以上が死亡、預言は現実のものとなった。
●平成18(2006)年4月7日、芦ノ湖(神奈川県足柄下郡箱根町)
芦ノ湖畔で降りた神示では、これより「浄化」が次々と始まり、「江戸、
二段階で行きまする。二回目に、富士・江戸・三浦半島、同時に動くので
ありまする」とある。つまり、東京を2回の大地震が襲い、2度目は三浦半島
の大地震と富士山の噴火も同時に起きるというのだ。この時、富士山の
八合目が噴火し、東側が大被害を受け、山体も変形(崩落?)するため、
以降の日本の象徴は御嶽山になるという。さらに、100年後には彗星が地球に
衝突するという預言も下された。
●平成18(2006)年5月19日、白山比め神社(石川県白山市)
この神社では、「伊邪那美神(イザナミシン)」から「日本海に
『浄化』の津波が来る」という神示が降りた。これに該当する災害は、
まだ起きていないことになる。
●平成18(2006)年6月1日、宇倍神社(鳥取県鳥取市)
ここでは、「武内宿禰神(タケノウチノスクネシン)」から「島根・
鳥取浄化の津波」が来るだろうとの神示が降りたが、それは「若狭湾の
地が揺れる」ことを意味するらしい。さらに、「北海道日本海側、宮城県
太平洋側」で「地震・津波、準備してそなえておきたまえ」という神示も
下された。このうち、「宮城県太平洋側」の地震・津波については、
それから5年後の2011年3月11日に、東日本大震災として的中してしまった。
●平成18(2006)年6月2日、出雲大社(島根県出雲市)
ここでは、「素戔鳴神(スサナルシン)」から再度神示を受けた。東京
・富士・三浦の大地震と大噴火のことはすでに書いたが、この大災害に
よる「復興は長い時間を要するだろう」との神示だった。また、「日本
列島を縦断するような谷や川もでき、大きく地形は変形するであろう」と
いう。ちなみに、本では「谷や川」について「新潟から富士を通るルート」
と補足されているところを見ると、恐らく「糸魚川―静岡構造線」の
活断層が割れて巨大地震が起きるという意味だと思われる。これは、
本州の地形が大きく変わってしまうほどのカタストロフィーになるようだ。
以上をまとめると、下記のような大災害が起きるという神示であることになる。
1. 東京大地震(首都直下地震?)……1回目
2. 東京大地震(首都直下地震?)……2回目
3. 富士山噴火
4. 三浦半島地震
5. 糸魚川―静岡構造線(糸静線)の巨大地震
※2~4は、ほぼ同時期に起きる。
これらの地震・噴火は、地震学者の多くが予測していることであり、
決して突飛な預言ではないと思われる。糸静線についても、石橋克彦
神戸大名誉教授をはじめとする専門家らが、南海トラフと糸静線が連動
するM9クラスの巨大地震の可能性を示唆しているのだ。
長田氏は、筆者が過去に紹介したような「予言者」たちと異なり、神示
のメッセージを受け取ると、それを回避するために祈りを捧げるなどの
活動をしている。それらは、そのまま「的中」してはならないものであり、
人々の改心次第で災害を小規模にすることができるものもあるとの理由
からだ。信じる・信じないは別としても、科学者たちの予測と必ずしも
矛盾しないという点では、神示が現実になった時のことを考慮して
おくのも大切かもしれない。
百瀬直也(ももせ・なおや)
超常現象研究家、地震前兆研究家、ライター。25年のソフトウエア開発歴
を生かしIT技術やデータ重視の調査研究が得意。ブログ:『探求三昧』、
Web:『沙龍家』、Twitter:@noya_momose
関連記事↓
「松原照子氏の東海大地震の予言原文」
日本への予言と警告(宇宙からの大予言)から
世紀末の大恐怖、3つの矢が走るとき
1987年1月初版本より
http://eien33.eshizuoka.jp/e1148055.html
MEGA地震予測、首都圏が警告された伊豆諸島が異常!村井俊治氏
http://eien33.eshizuoka.jp/e1599204.html
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緊急速報「地球上の今年の大地震と天変地異の予測」アカシックレコードを
正確に読み取る機械が予測!
http://eien33.eshizuoka.jp/e1599697.html
短信・・管理者の気になる地震予知の情報を下記にお伝え致します。
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日本への予言と警告(宇宙からの大予言)から
世紀末の大恐怖、3つの矢が走るとき
1987年1月初版本より
http://eien33.eshizuoka.jp/e1148055.html
宇宙哲学HP「永遠の生命」
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
2016年01月14日17:04
- カテゴリ
- 超常現象
拾いもん :2016/01/07(木) 22:54:49.00 ID:***
HAARP則
2016年1月10日(新月)
地球潮位現象により環太平洋火山帯が活性化中。
現在、カナダ地磁気モニタでは日本方面より強力なシグナルを受信中。
ht******w
.spaceweather.gc.ca/plot-tracee/ssp-1-en.php
一方、キルナでも強力な地磁気変動を観測中。
ht*****w
.irf.se/maggraphs/
週末から週明けに掛けて日本国内で巨大地震が予想される。
尚、2015年11月12日に公表したHAARP則では2日後の11月14日に
薩摩半島西方沖(マグニチュード M7.0)に地震が発生している。
以上。
漁師@三浦半島さんがリツイート
Tabatha ?@araran100 ・ 18時間18時間前 1月12日
【情報更新】串田さん予測(近畿圏大型地震前兆)情報 1/12更新
1月11日未明にCH21特異極大観測。認識が正しい場合は16日午後
終息の可能性;終息が確認されれば、1/18が推定時期 (PDF資料)
http://www.jishin-yohou.com/1778zokuhou124-125.pdf …
漁師@三浦半島さんがリツイート
Tabatha ?@araran100 ・ 10時間10時間前
千葉県市川市ラドン(最低値24、最高値100、平均値54) 最新までの
数値とグラフを更新しました。→http://www.radgraph.com/
一時52になったもののまた下降に転じ、7時に49に。低空域突入
【チェンナイ(インド)AFP=時事】インド政府当局者は12日、南部ティルチェンドゥル近郊の海岸にゴンドウクジラが打ち上げられ、45頭が死んだことを明らかにした。
クジラは11日午後から次々と打ち上げられた。総数について、地元当局者は約50頭と説明。PTI通信などは100頭以上と伝えている。(2016/01/13-06:30)
震災予定日(3月頃) 大野地震研究所 http://tasuku43.seesaa.net/
1月の3大地震
1, M 7チリかペルー 1/17-20 2, 1/4 M6.7インド北東部ですでに発生 3,M5-6 四国の西
2016年に関東大震災が来ると、
地震予知している人もいます。
日本霊能者連盟では、霊視による地震予知をしています。
関東大震災の予定日を以下の通り霊視しています。
?2016年6月11日または9月11日(八意先生)
?2016年6月26日(えむびーまん)
?2017年1月19日(ヒギ先生)
霊視する先生によってバラバラですが、
2016年6月と言っている人が2名もいますね・・・。
その他にもアメリカの有名なゲリーボーネルという預言者も
2016年に関東で大きな災害が起きると予言しています。
zishinkozouの地震予知ブログ http://ameblo.jp/tmy-zishinkozou/
地震予知(中部地方)
NEW!2016年01月12日(火) 21時51分39秒
テーマ: 地震予知
この地震予知も先ほどの地震予知(北海道)と同様に警戒心の向上の
ために再投稿させていただきます。
発生予想最大震度:5
発生までの予想期間:1週間以内
津波の有無:有
発生確率:64%
この地震予知は1週間以内の発生確率が64%ですが、昨日の地震の
ように発生確率が低くてもいきなり起こるのが地震です。必ず警戒は
怠らないようにしてください。
地震発生(東北地方)
2016年01月11日(月) 16時22分39秒
テーマ: 地震発生
前回発表していた地震予知の地震が発生しました。
最大震度:5弱
震央:青森県
こちらでご確認ください。 (Yahoo!天気・災害-地震情報から引用)
余震はいつまで続くのか?その783(磁気嵐スパイラル26)
昨晩1/13 3時からの地磁気反応を確認 (3計測点で±100nT超)
コロナホールの影響と考えます。
現在の磁気嵐ロジックの計算結果です。
◆p40対応 (M6+確率40%超) 1/13~14 (トンガM5.8発生してます)
p30対応 (M6+確率30%超) 1/13~16
p20対応 (M6+確率20%超) 1/16~18
磁気嵐ロジックと国内M6+の相関は「磁気嵐ロジックの実績検証について」をご覧下さい
◆予測表です
(注)上下2段で一日分の予測時刻を表していますので、上下で順不同の場合があります
予測表の見方はこちら→「予測表の見方と意味合いについて」
(A~Dグループ:過去のCMT解析すべり角と潮汐ベクトル角との相関が強い震源域を示す)
A 浦河沖、宮城沖、福島沖、房総沖、駿河湾、広島北部、奄美大島
B 三陸沖、福島沖、茨城沖、房総沖、奄美大島
C 秋田内陸、宮城沖、福島内陸、福島沖、茨城北部、和歌山北部
D 三陸沖、岩手沖、宮城沖、福島沖、茨城北部、茨城内陸、茨城沖、房総沖、沖縄
凡例:背景色の意味(磁気嵐ロジックグラフと色合いを合わせました)
◆磁気嵐ロジック確率についての解説。
元々は磁気嵐によるM6超クラスの発生確率(遅延特性を含む)をUSGSデータ39年分から調査
したもので、実績との比較から地震規模との相関関係(p10~p50)があり表記に採用したものです。
赤太字は要注意時間帯を表わし、±1hの幅を持ちます。
◆月齢相関に基づく記号の解説
これは、311震災後の月齢とM5以上(N=5885)の地震発生確率の相関を取ったもので、以下に分類。
★ 特異日(確率3倍超)
☆ 注意日(確率2倍超)
◇予備日(平均確率)
△平均以下の日
※予測誤差は±60分で、全有感地震の約70%以上が符合しております。
毎度で恐縮です、繰り返しになりますが、
地震は時間を選びません。皆さまには、特に就寝環境(※)の再確認を推奨しております。
(※近くに落下物や崩れる物が無いないか、照明類や履物を手の届く範囲に置くなど)
また、いつ大きな揺れに遭っても慌てないよう、その場に応じたイメージトレーニングも推奨致します。
- では、また何か変化があれば、お知らせ致します。
Eq-p @prediction_ 2時間前 1月13日
衛星画像、電離層概況から、台湾~列島広域に大気重力波、国分寺、山川でEs、
植物生体電位も大きくスケールアウトするなど同期した変動が観られる。大気重力波の
総面積からM7以上の大きな前兆です。対応地震の発生は1ヶ月以内、警戒が必要です。
pic.twitter.com/nmkLgPUzDc
- 本日の電離層、衛星画像概況から、列島広域に大気重力波の出現、正午には全点電離層嵐、
国分寺22時台に高MHz帯Es、全国的に地震活動の活発化、各種データの変動では近々にでも
国内大震災クラスが発生してもおかしく状況に至っています。要警戒 pic.twitter.com/9NUkYt3x1l
余震はいつまで続くのか?その784(磁気嵐スパイラル27)
昨晩1/14 2時からの地磁気反応を確認 (3計測点で±100nT超)
コロナホールの影響と考えます。
現在の磁気嵐ロジックの計算結果です。
◆p40対応 (M6+確率40%超) 1/14~16 (1/14浦河沖M6.7発生してます)
p30対応 (M6+確率30%超) 1/16~18
p20対応 (M6+確率20%超) 1/18~19
磁気嵐ロジックと国内M6+の相関は「磁気嵐ロジックの実績検証について」をご覧下さい
◆予測表です
(注)上下2段で一日分の予測時刻を表していますので、上下で順不同の場合があります
予測表の見方はこちら→「予測表の見方と意味合いについて」
(A~Dグループ:過去のCMT解析すべり角と潮汐ベクトル角との相関が強い震源域を示す)
A 浦河沖、宮城沖、福島沖、房総沖、駿河湾、広島北部、奄美大島
B 三陸沖、福島沖、茨城沖、房総沖、奄美大島
C 秋田内陸、宮城沖、福島内陸、福島沖、茨城北部、和歌山北部
D 三陸沖、岩手沖、宮城沖、福島沖、茨城北部、茨城内陸、茨城沖、房総沖、沖縄
凡例:背景色の意味(磁気嵐ロジックグラフと色合いを合わせました)
◆磁気嵐ロジック確率についての解説。
元々は磁気嵐によるM6超クラスの発生確率(遅延特性を含む)をUSGSデータ39年分から調査
したもので、実績との比較から地震規模との相関関係(p10~p50)があり表記に採用したものです。
赤太字は要注意時間帯を表わし、±1hの幅を持ちます。
◆月齢相関に基づく記号の解説
これは、311震災後の月齢とM5以上(N=5885)の地震発生確率の相関を取ったもので、以下に分類。
★ 特異日(確率3倍超)
☆ 注意日(確率2倍超)
◇予備日(平均確率)
△平均以下の日
※予測誤差は±60分で、全有感地震の約70%以上が符合しております。
毎度で恐縮です、繰り返しになりますが、
地震は時間を選びません。皆さまには、特に就寝環境(※)の再確認を推奨しております。
(※近くに落下物や崩れる物が無いないか、照明類や履物を手の届く範囲に置くなど)
また、いつ大きな揺れに遭っても慌てないよう、その場に応じたイメージトレーニングも推奨致します。
管理者のコメント、
下記の帯状地震雲は角度や発生場所が判らない為に正式に発表しなかったが、
下記のように日本の浦河沖や地中海でM7クラスが発震した。↓
M6,7地震、浦河沖、1月14日12時25分
【地震】1/14、北アルジェリアの地中海沿岸でM7.0の地震が
起きたようです。


